ウルトラヴァイオレット 12月29日(金)

 ブルーレイでウルトラヴァイオレットを見た。

 「1.1発売ですが、入荷しています。」と書いてあり、BDは1枚だけあった。

 イノセントのBDも探したが、なかった。


 B級映画の典型みたいな感じ。

 ミラ・ジョヴォヴィッチが出演していても、B級はB級です。

 CGがひどいです。

 バイクのメーターや、ヘリのところが、特にひどいです。

 ホントに劇場公開したのか?って感じです。

 最悪です。




 ストーリー、これもB級です。



 でも、B級でいいんです。

 ガン=カタですから。

 ミラはど~でもよく、ストーリー同じ。

 とにかくガン=カタが見たかったので。


 しかし、そのガン=カタがいまいちです。


 つぎのガン=カタに期待します。


 人にお勧めできる映画じゃありません。


 ミラ好き、ガン=カタ好き、水樹奈々好きの人は、期待しないで買ってみてください。


 ところで、ウルトラヴァイオレット=紫外線、なにが?

 まさか、ヴァイオレットが強いからウルトラ?


 特典映像にありますが、ある種の吸血鬼映画です。

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