プラチナ 1巻 4月24日(火)

 23日発売の分は、22日に入手したので、23日は本屋へ行く必要は無かった。

 なんだけど、つい。

 で見つけたのがこれ。


 見慣れない背で、2冊あったので新刊だろうと思って手にとって見た。

 見たことがある絵。

 「大使閣下の料理人」を書いてる人でした。

 そこそこ面白い。





 真理子翔太は、「マリコ・マリッジ」で働くウエディング・プランナー。

 この会社、経営不振・倒産寸前状態。

 毎日が仏滅のように、閑古鳥が鳴いている。

 理由1 神父が酒癖が悪い。

 理由2 主任プランナーが離婚調停中。

 理由3 料理長が神 ?

 理由4 婚約解消に追い込むベビーフェイスの女性プランナー。

 前社長の死後、優秀な社員は引き抜かれ、残ったのが彼ら。

 翔太は、死んだ社長の甥にあたる。

 そんなマリコ・ウエディングに、昔翔太を振った島崎真理子が現れた。

 真理子(翔太)と(島崎)真理子が結婚したら、真理子真理子だ、なとと言っていたが、

 結局破局。

 そんな島崎真理子が、結婚式の依頼でやってきた。



 なんかちょっと、よくあるストーリー展開。

 さらっとしたクセの無い絵に救われてる感じもする。

 島崎真理子、結構カワイイ。



 読みきりの予定が連載になったらしい。

 ”リンダリンダ”がオヤジ心をガッチリつかんだ?

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック